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2015年05月の記事

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/05/30(土) 15:28:47.56 ID:ZNE2JSlO0.net

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アホか なんのための大学や
ならいかんでええな 専門のほうがいくぶん就職にやくたつだろ 要は大学いっちゃうやつは学歴ブームに流されたバカ

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/28(木) 20:41:17.597 ID:ywWPl6LQ0.net

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明日が辛い

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1: 断崖式ニードロップ(静岡県)@\(^o^)/ 2015/05/28(木) 13:31:53.67 ID:y3CMWrXo0●.net BE:218927532-PLT(13121) ポイント特典

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今回、「ブラック企業とハピネス企業の違いとは何か」というテーマで、
戦略的PRコンサルタントで放送作家の野呂エイシロウ氏と対談を行った。

鈴木 野呂さんにとっては、労働時間が長いことがブラック企業の定義ではないのですね。

野呂 そうです。僕自身、経営者でもあるけれど、1年で10日も休みを取らないです。
僕が付き合っている企業は、売り上げ20億円から数兆円の会社までありますが、売上高に関係なく、伸びていて勢いがある会社は、社長をはじめ社員が猛烈に働いています。

ある大企業の社長は猛烈に働くことで有名で、役員が社長をつかまえて打ち合わせできるのがタクシーの中だったりします。そういう会社は、現場の社員から経営陣まで本当に猛烈に働いています。社員は15分の時間も惜しんで、早歩きをし、昼食を取ることも少なく、トイレに行く時間も惜しむほど働いているけれど、実に楽しそうです。社長のことが好きで、役員のことが好きで、上司が好き、という雰囲気に満ちています。

鈴木 長時間労働だからブラック企業という、単純な見方ではいけないということですね。先ほど“ゆるい”会社とは付き合いたくない、というお話がありましたが、“ゆるい”会社とはどんな会社でしょうか?

野呂 登山でたとえてみましょう。登山コースが整備されている高尾山に登るのは誰でもでき、そこそこ楽しいでしょう。しかし、誰でも登れる山に登ったところで、大した喜びはないですよね。エベレストを目指すレベルになると、楽しいという要素が少なって、厳しさが増してきます。それでも登頂できれば最高の達成感が得られ、歴史にも名を残すことができます。

僕も多くの会社と付き合ってきましたが、“ゆるい”会社は一緒に仕事をしていても楽しくありません。もっと売り上げを伸ばそう、もっと楽しい仕事をしよう、もっと給料を上げていこう、という欲がないのです。つまり、欲がない会社は“ゆるく”なるのだと思います。そういう会社が、本当のブラック企業といえるでしょう。逆に、ハピネス企業はプロの集まりであり、厳しさがあります。だからこそ、自分たちが会社を維持しているという誇りを社員が感じていると思います。

http://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_131951/

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1: アルゼンチンバックブリーカー(大阪府)@\(^o^)/ 2015/05/26(火) 19:29:45.01 ID:ymhyxr+R0.net BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典

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このまま人が増えなかったら、わたしが24時間営業になってしまう。

なんてうまいこと言ってる場合じゃない。深夜勤務は現在2名。とてもじゃないけど足りません。時給はあげたしセキュリティも万全。ヤンキーも集まりゃしない。難しいことは頼みません。品出しと簡単な接客をしてくれればいい。誰でもいいので助けてください。

勤務地  セブンイレブン 江東毛利一丁目店
勤務曜日・時間  22:00~翌6:00(時間応相談) 6:00~9:00/時給950円~ 〇週2日~OK!勤務日・時間帯は応相談!

接客・レジ・品出し・店内清掃などコンビニ業務全般。ご存知のとおり難しい仕事はありません。深夜は特に品出しがメイン。お客様も少ないので、忙しさとは無縁です。

深夜帯にご利用されるお客様はほんの少数。レジが混雑することもないし、クレームもほとんど起きません。品出しさえ終えればゆったりと過ごすことができますよ。

セキュリティ体制は万全!いまの時代、どのコンビニでも防犯システムは完備されています。治安も悪くないので、安心して働くことができますよ。

今のままでは、スタッフも(特に店長のわたし)24時間営業になってしまいます。わたしが過酷な労働で潰される前に1人でも多くの人に、深夜勤務に入ってもらいたいのです。

http://rocketnews24.com/2015/05/26/587197/

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/05/20(水) 10:49:28.61 ID:Xwkt6bpp0.net

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動悸で寝れないンゴ・・・

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/05/23(土) 21:13:42.27 ID:eNhbrY8U0.net

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社会の歯車にされてかわいそう

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1: セントーン(空)@\(^o^)/ 2015/05/22(金) 13:37:26.46 ID:GDzpU0Yo0.net BE:528692727-BRZ(11000)

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能力の低い人ほど自信満々? 「ダニング=クルーガー効果」に要注意!

アメリカの人気トーク番組『ジミー・キンメル・ライブ』に、「ライ・ウィットネス・ニュース(うそのニュースによる人々の反応)」というコーナーがある。これは、道行く人にでっちあげのうそニュースに関する感想を求め、その回答を面白がるというコーナーだ。

例えば2014年に、ハリウッド版『GODZILLA』の公開にあわせて行われたもの。「『GODZILLA』は、1954年に東京で実際に起こった巨大トカゲの襲撃に基づいており、その惨事で10万人もの人が亡くなっているにもかかわらず、ハリウッドがそれを娯楽映画化することについてどう思うか?」という質問を、ハリウッド大通りを歩く人たちに投げかけた。

さすがに、このうそにだまされる人はそう多くなかった。しかし、それが事実であると思い込んだ一部の人たちは、「ハリウッドはそんなふうに人の死や悲しみを商品化するべきではない」、「東京の人々、遺族に対して失礼であり、申し訳ない」と真剣な面持ちで答え、視聴者の笑いを誘っていた。

人はこういうとき、自分の無知を隠そうとしておしゃべりになったり、単に「知らない」と答えるのはつまらないと思ってサービス精神を発揮したりするという。しかし、中には本当にそれについて何か知っているかのように、やたら自信ありげに"うその事象"について語る人がいる。

ダニングとクルーガーは、ある特定のスキルに関して、能力のない人は「自らのスキルの欠如」、「他者の本物のスキル」、「自らのスキル不足の程度」が認識できないと主張した。これはある意味当然のことともいえる。例をあげると、自分が文法をどの程度知っているかを認識するには、その文法に精通している必要がある。だが、能力のない人にはそもそもそれができないので、自分の能力も客観的に判断できないのだ。

しかし、この現象で興味深いのは、能力がないことによって、人はうろたえたり困惑したりするのではなく、むしろ不相応なほどの自信に満ちあふれていることだという。

続きはソースで
http://news.mynavi.jp/articles/2015/05/20/kara022/

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1: 海江田三郎 ★ 2015/05/20(水) 12:38:18.65 ID:???.net

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http://www.bengo4.com/topics/3125/

「仕事場の責任者から、わきがの手術をするまで出勤停止と言われた」。こんな悩みが、
接客業をしているという女性から、弁護士ドットコムの法律相談コーナーに寄せられた。

この女性(Aさん)は、自分がわきが(腋臭症)だという自覚があり、採用されたときに職場に伝えたうえで、仕事に支障が出ないよう、体臭には気をつけていた。ところが、他のスタッフが責任者に「Aさんが臭い」と伝えたことがきっかけで、ある日「わきがは病気だから手術しろ。それまで出勤停止だ」と言い渡されてしまったという。

Aさんは責任者の指示に納得できないようだが、「たとえ手術をしたとしても、そんな職場には戻りにくいです。自主退職を促されているようにも感じてしまいます・・・」と記している。このような場合、従業員は職場の指示に従わなくてはならないのだろうか? 労働問題にくわしい中村新弁護士に聞いた。

●「出勤停止」が認められる根拠とは?
「接客業という業務の性質からして、体臭が強いことが仕事をするうえでの妨げとなる可能性はあります」
中村弁護士は、はじめにそう指摘した。では、Aさんに対する「わきがの手術をしなければ出勤停止」という命令は、正当といえるのだろうか。「出勤停止には『懲戒処分』と『業務命令』の2種類があります。体臭を理由として『懲戒処分』をするとは考えにくいため、
今回のケースで店側が命じた出勤停止は『業務命令』によるものと仮定します。使用者には、その労働者に仕事をさせることが不適当と認められる場合には、『業務命令』により出勤停止を命じる権利があります。しかし、『業務命令』による出勤停止は、使用者の都合による休業ですので、原則として、その間の賃金を支払う必要があります」

●「業務命令権の濫用」と判断される可能性が大きい
では、「業務命令」で出勤停止を命じられた労働者が、それでも「働かせてほしい」と要望することはできるのだろうか。「雇用契約を締結していても、業務命令による出勤停止を命じられた労働者が『働かせてほしい』などと要求する権利(就労請求権)はないと考えられています。ただし、出勤停止に相当な理由がない場合は、『業務命令権の濫用』と評価され、無効となります」

Aさんのケースでは、どうだろうか。
「Aさんは自分がわきがであることを採用時点で伝えており、使用者に体臭の程度を確認する機会を与えていました。また、使用者は、Aさんに体臭があると知ったうえで採用しているにもかかわらず、他のスタッフの発言のみを出勤停止の根拠としています。
さらには、体臭を緩和するために他の手段を試みさせることも、接客以外の業務への配置転換を試みることもなく、即座に『出勤停止を解除してほしければ手術しろ』と命じています。

したがって、Aさんのケースは、『業務命令権の濫用』と判断される可能性が高いでしょう」

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