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2015年12月の記事

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/23(水) 03:59:33.89 ID:qzMhUW8C0.n

green_google220141024215219-thumb-1000xauto-17687.jpg


正社員的な

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1: 投稿日:2015/12/22(火)22:39:31 ID:vpc

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1:自分で調べない
2:失敗して学ぶのではなく失敗しない方法ばかり探す
3:ハングリー精神が無い・貪欲さが無い
4:アフィは誰でも出来るものと思ってる
5:人間関係が一切ない孤独な作業を経験したことがない

こんなところかね

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/30(水) 16:32:52.578 ID:VsMVxNG/0.net

アルバイト.jpg


責任無いし楽だわ

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1: Ψ 投稿日:2015/12/29(火) 15:35:53.67 ID:FVHGGog9.ne

N695_ichimanensatu500-thumb-750x500-1738.jpg


短時間で落書きみたいな絵を描いて
一枚数千万の値が付く現代画家

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1: 名無しさん@あたっかー 2015/08/17(月) 18:27:49.99 .net

PAK86_denwataiousuruboss20141123103458-thumb-1000xauto-18262.jpg


経営者は大変である。
しかし社会的には妬みや文句、悪口を言われる事が多く
大変なだけでなく孤独でもある。
そんな中なぜ多くの人間が経営者を目指すのか。

経営者をやって分かる嫌な事、良い事を書きましょう。
起業でも二代目でもリーマン社長でも元社長でも良いです。
ただしトップの経営者限定でお願いします。

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1: 海江田三郎 ★ 2015/12/31(木) 09:45:05.00 ID:CAP_USER.net




http://toyokeizai.net/articles/-/97016

本音で生きるために必要なことは、3つあると思っている。

1つは、「言い訳」しないこと
2つめは、「バランス」をとろうとしないこと
3つめは、「自意識」と「プライド」を捨てること


少し概要を述べてみたい。

「言い訳」をやめる
本音で生きるために、まずやるべきは、「言い訳をしない」ということである。
僕はメルマガを含め、人から相談を受けることも多いが、せっかく答えても、
「でも○○だから、それはできないんです」と言われることがかなりある。
その「でも」が、自分自身を不自由にしていることに気づかないのだろうか。

たとえば、「お金がないからできない」という言い訳。
いまや熱意とやる気があれば、お金や人を集めることは不可能ではない。たとえば、
クマムシ研究家の堀川大樹さんは、有料メルマガ、LINEスタンプなどをつくって、
自分自身で研究資金を稼ぎ、自分のやりたい研究を自由にできる環境を作り上げている。
そもそも疑問に思うのだが、「お金がないからできない」と言っている人は、いったいいくらのお金があればできるのだろうか。
お金が問題ではない人も多いように感じるのだが。

「時間がないからできない」という人もよくいるが、成功する人には時間があって、成功しない人には時間がない、
なんてことは当然ながら、ない。「時間がない」というのは、「それを始めると今やっている何かをやめなければならないが、
それができない」ということなのだろう。

しかし、世の中はトレードオフだ。時間がないなら、どちらかに決めなければならない。むしろ、
「何かをはじめるなら、何かを捨てなければいけない」ということは、当たり前のことだと知っておくことだ。

「自分には才能がないから」といって、行動しない人もいる。しかし、どんな功績を挙げた人でも、
その人の努力によるところが、ないはずがない。僕だって、才能があるかどうかといったら、別にそこまですごい才能があるとは思わない。

結局、「自分は凡人だから」と言ってしまった時点で、「自分は今のままでいい」「努力したくない」と言っているようなものなのだ。
そもそも、才能なんて、やってみないと、自分にあるかないかなんてわからないのではないだろうか。
それなのに、やってもいないのに「才能がない」とうのはまったくの勘違いだと思う。

「でも」「でも」と言い訳を積み重ねてきた上に、今の自分がいる。「でも」という縛りをとってあげるだけで、
もっと自由に行動を起こしていけるのではないだろうか。

バランスをとろうとしない

「やりがいのある仕事をバリバリやりたい」が、「家族サービスのためのゆったりした時間も欲しい」。
「趣味の時間は今より減らしたくない」が、「もっと収入は欲しい」。
多くの人は、「バランス」をとろうとしすぎる。でも、それはちょっとずるいと思うのだ。

仕事も家庭も趣味も、なんでもかんでもいいとこどりで、バランスのとれた生活をしたいと言っておきながら、
もっと時間を効率的に使いたいとか、チャレンジの多い人生を送りたいとか、人間関係で悩みたくないとか……。

それははっきりいって無理だ。

バランスをとろうとしない

「やりがいのある仕事をバリバリやりたい」が、「家族サービスのためのゆったりした時間も欲しい」。
「趣味の時間は今より減らしたくない」が、「もっと収入は欲しい」。
多くの人は、「バランス」をとろうとしすぎる。でも、それはちょっとずるいと思うのだ。
仕事も家庭も趣味も、なんでもかんでもいいとこどりで、バランスのとれた生活をしたいと言っておきながら、
もっと時間を効率的に使いたいとか、チャレンジの多い人生を送りたいとか、人間関係で悩みたくないとか……。

それははっきりいって無理だ。


続きはサイトで

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1: 海江田三郎 ★ 2015/12/30(水) 09:51:45.72 ID:CAP_USER.net

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http://jp.autoblog.com/2015/12/26/opec-94-percent-cars-will-burn-gas-2040/

石油輸出国機構(OPEC)は、世界中で今後さらに何十年も、石油が使われ続けるだろうという予測を発表した。
どうやら、自分たちにとって良い面にしか目を向けていないらしい。
実際、OPECはその将来が希望に満ちたものだと考えているようで、2015年の世界石油展望(WOO)のレポートでは、「2040年に石油以外の燃料を使用している自動車は、わずか6%の乗用車と5.3%の商用車に過ぎないだろう」と述べている。電気自動車の普及を期待している人や、バイオ燃料を支持している人にとって、この数字は本当に残念なものだ。そして我々も、この予測には全く賛成できない。

OPECでは、電気自動車は価格が下がり性能も向上しつつあるが、日進月歩のガソリン車と競い合うにはまだ十分ではないと見ており、「バッテリーをはじめ電動自動車に使われている技術のコストは、この数十年でかなり(おそらく30~50%)低減し、それと同時にパフォーマンスも向上するだろう。しかし、バッテリー技術が飛躍的に進歩しない限り、プラグを差し込んで充電する電気自動車というコンセプトは、不便な点が多く需要が限定されるため、大衆に訴求できない可能性がある」と推測している。OPECは"不便な点が多く"について具体例を説明しなかったが、おそらく読者の皆さんなら思い当たる節があるだろう。

OPECはさらに、「飛躍的な技術革新なくして、バッテリー式電気自動車が近い将来大きな市場シェアを占めることは期待できない」としている(こちらのPDFの12ページ)。
しかし、これは昨年のWOOでOPECが述べた「純粋なプラグイン電気自動車は近い将来、大きな市場シェアを獲得できないだろう」(こちらのPDFの102ページ)という文言の使いまわしであり、目新しいものではない。

要するに、今後も長きにわたり化石燃料が運輸業の大部分を支配し続けるだろう、と予言しているわけだ。そんなOPECは、ガソリン使用を減少させる可能性のある唯一の非ガソリン技術は圧縮天然ガス(CNG)だと考えているが、その有効性については「大部分おいて未知数だ」と語るにとどめている。

2015年版世界石油展望(WOO)をご覧になりたい方は、こちらのインタラクティブ・バージョン(英語)をどうぞ。

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1: 海江田三郎 ★ 2015/12/30(水) 12:43:45.48 ID:CAP_USER.net

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151230-00000004-mai-soci

 愛知県社会保険労務士会(鬼頭統治会長)は、同会会員の社労士が「社員をうつ病に罹患(りかん)させる方法」
などとした文章をブログに記し「社労士の信用、品位を害した」として3年間の会員権停止処分と退会を勧告することを決めた。処分は同会の規定で最も重い懲戒処分という。
 社労士は自身のブログに、社員を「うつ病にして会社から追放」する方法として
「バツを与えるべき根拠を就業規則に盛り込みましょう」
「モンスター社員に降格減給与えてダメージ与えます。適切な理由でっち上げましょう」
「万が一本人が自殺したとしても、うつの原因と死亡の結果の相当因果関係を否定する
証拠を作っておくこと」などと記し、11月24日にブログに掲載した。ネット上で批判が相次ぎ、現在ブログは公開されていない。

 内容を問題視した日本労働弁護団や「全国過労死を考える家族の会」が監督官庁の
厚生労働省に厳しい監督を要請していた。
 愛知県社労士会によると、今月25日の臨時理事会で処分を決め、28日に郵便で処分内容を記した文書を発送。厚労省にも処分を報告した。
会員権停止で会の役員就任や会の事業への参加はできなくなる。会は社労士法に基づく法定団体で、退会した場合はその会が所在する都道府県では社労士として活動できなくなる。
 愛知県社労士会の担当者は「国家資格である社労士資格を会が奪うことはできない中で一番重い処分とした。それぐらいブログの内容は許容できないものだった」と話している。
 この社労士は、事前の毎日新聞の取材に対して「処分が出た場合、粛々と従う」と話していた。【東海林智】


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