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日本・日本人

1: 名無しさん@おーぷん 2018/12/03(月)17:53:45 ID:t5o

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電車で電話をしてはいけない

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/12/03(月)16:32:49 ID:vNW

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悲しいで

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1: 名無しさん@おーぷん 2015/04/13(月)10:04:54 ID:XsD

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日本の将来に光が見えない

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/30(月)07:57:02 ID:hzB

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親は偉大だった
ってよくネットで見るけど

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/06/15(水)21:33:03 ID:fXm

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外国人→楽な仕事のみ、基本定時退社、残業代フル
女性→滅多に叱られない、残業1時間程、フル残業代
男→激務、罵詈雑言パワハラ、サービス残業60時間以上

外国人「給料低い、人間関係悪い、母国帰って転職する」
女性「爺のセクハラうざっ、育休終わったらサヨナラ」
男「死にたい...鬱になりたい...」

商社、平均年収650万、離職率2.5割
もう嫌だわ...

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2016/04/22(金) 01:38:09.00 ID:L/cOWKWkM.n

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20日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、坂上忍と梅沢富美男が、マニュアル通りの対応をする店員への怒りをぶちまける一幕があった。

番組では、人間関係をテーマに、出演者が賛成と反対に分かれて討論した。その中で、梅沢が「マニュアル通りの接客なんて許せない」と主張したテーマを取り上げた。

番組VTRで梅沢は、コンビニでタバコを購入する際に年齢確認のボタンを押すことに苦言を呈する。梅沢は「見れば分かるだろう」「俺が19(歳)に見えるか?」と声を荒らげていた。

また、梅沢はマネージャーと2人でファーストフード店に入店し、差し入れ用にハンバーガー40個を注文したそう。その際、若い女性の店員が、店内で食べるか、持ち帰るかを確認したとか。梅沢は「状況判断できないのか」と激怒し「今ここですぐ金払うから食ってみろ」「食えるもんなら食ってみろ!」とまくし立てたという。

スタジオで、梅沢は「お客様に不愉快な思いをさせないためのマニュアルなんだよ」「使い方によっちゃ不愉快になっちゃうんだよ!」と持論を展開した。マニュアル通りの接客は「許せない」という坂上も、ファミリーレストランで注文を繰り返し確認する作業を断るそう。坂上は「あの時間でさえ無駄」とバッサリ。

そんな坂上は「マニュアルって接客のあくまでも入り口」「そっから自分がどう膨らませていくかっていうのが、先輩も含めて育てる作業。自分も自立で育つ作業」と論じる。
坂上は「ずっとマニュアルのことしかできないガキが多い」と声を荒らげた。

一方で、おぎやはぎ・小木博明は、サービスの質を一定に保つためにもマニュアルは必要だと主張する。小木に同意し、森泉は「マニュアルがないとアメリカみたいになっちゃうよ」と警鐘を鳴らしたが、坂上は「ならないならない。だって日本人だもん」と森の意見を一刀両断した。

なお、視聴者の投票では、マニュアル接客に許せない人は57%で、許せる人は43%だった。
http://www.yahoo.co.jp/

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1: ひろし ★ 2016/02/09(火) 21:41:56.86 ID:CAP_USER*.net

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 日本人は「自分の働いている会社を信頼していない」という調査結果が、アメリカの独立系PR会社「エデルマン」の日本法人「エデルマン・ジャパン」から発表されました。

 同調査は28カ国3万3000人以上を対象に、2015年10月13日から11月16日にかけて実施されたもの。
「あなたがお勤めの会社および同じ業界に属する他の企業を、正しい行いをするという点において、
あなたがどの程度信頼しているか」というアンケートを取ったところ、日本人で「自分が働いている企業を信頼している」と答えた人は全回答者中40%で、調査国中最下位となりました。

 一方、世界各国から日本企業への信頼度は28カ国中7位と2012年からほぼ変わらず。世界からの信頼は維持している一方で、自国の社員からは信頼を得られていないという結果に。

 経営者に対して求められる資質も、北米や欧州では「正直である」ことが最重要視されているのに対し、日本では「決断力がある」が1位、「正直である」は5位という結果に。

 また、同調査では日本は将来へ抱く展望が悲観的な「悲観大国」であることも明らかになりました。
同調査において、日本人で「自分と家族の経済的な見通しについて、5年後の状況が良くなっている」と回答した人は知識層19%、
一般層15%。これもグローバル平均の知識層55%、一般層47%を大きく下回り、最下位となっています。

 今回の調査結果について、エデルマン・ジャパンのロス・ローブリー代表取締役社長は、「日本社会の不信感が根深いことを示しています」とコメント。
「終身雇用制度が育(はぐく)むと想定されていた愛社精神や、長時間残業を厭わず献身的に働くライフスタイルからは、想像できない結果」とし、経営者への警鐘だとまとめています。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160209-00000046-it_nlab-sci

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1: 海江田三郎 ★ 2016/02/04(木) 09:46:51.47 ID:CAP_USER.net

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http://toyokeizai.net/articles/-/100455
頑張れず、傷つきやすい現代の若者たちは、日本の文化風土を無視したエセ欧米流の「褒めて育てる思想」の産物であるという。
自著『ほめると子どもはダメになる』でこうした現実を指摘した臨床心理学者で、MP人間科学研究所代表の榎本博明氏に、詳細を聞いた。

──どうして若者の「生きる力」が衰えてしまったのですか。
褒められるのが当たり前になって育った。きついことは言われない。
それは欧米流の「褒めて育てる」を歪んだ形で導入したからだ。暗黙の関係性や一体感で動く日本とは彼我の差が大きい。
親子関係や夫婦関係に端的に表れている。

──暗黙?

たとえば身近な例で、食べ物の好き嫌いが激しい子どもに食べるようにどう促すか。まず「食べなさい」と命じるのは共に同じ。
それで食べないと、米国の親だったら、だんだん語調を強めて「食べなさい!」と強硬に出る。ところが日本人の親は、
お願い調に転じる。「食べてちょうだい」「お願いだから食べて」という具合。さらには「今日食べなくても、明日は食べるよね」と
譲歩していく。それでも食べないと「もういい」と最後通牒だ。
米国の学者に言わせると、上の立場の親がお願いをするのが、日本ではなぜ説得の言葉表現になるのか、と不思議がられる。
「もういい」は心理的な一体感や関係性が壊れるよ、という暗黙の脅しなのだ。

──米国ではつねに言葉でストレートに表現すると……。
すべて言葉とスキンシップでのコミュニケーション。欧米では子は親とは別の個人として厳しく育てられながら、
褒めていいところは褒める。夫婦はのべつ「あなたすてきよ、愛している」などと言い合う。日本では考えられないが、
欧米人はそれを言わないと愛情を感じられない。日本人には心理的な一体感が形成されているので言葉なしでも通じる。
その文化の根底の違いが加わって「褒めて育てる」はさまざまな歪みを引き起こす。

──「褒めて育てる」が推奨されて、20年を超えます。
1990年代から推奨されて、それと並行して、学校教育でも新学力観が適用された。それまでの競争による知識偏重をやめて
授業中の態度や関心で成績を決める方向だ。テスト結果のトップクラスの子が5段階評価の5ではなくて4になり、
テストはトップクラスでなくとも、たとえば先生に頻繁に質問する子は5になる。これが文部科学省の基準に照らせば正しい。
結果がすべてとすると、知識偏重の競争社会が深まってしまう。それを防止するために勉強のプロセスを評価するというわけだ。

国際比較で日本人の学力が低迷しているのは確かなのだが、褒めて育て、成績では厳しく競わせない。
そういう風潮で育った今の親世代がまた子育てをするサイクルに至った。もはや褒めて育てるという思想は打ち砕きにくい厚い壁になった。

──厚い壁?
態度や関心でのプロセスを評価するとなると、ついつい自分に対していい態度を取る人に対して評価を高くしてしまう
日本人はとかく関係性で動くから、大人の社会の人事評価自体もうまくいっていないが、それが学校にまで持ち込まれた。
グローバル化が進む中で、せめて学校では実力主義でやるべきだと思うのだが。
褒められるのが当たり前になる子どもたち

──そこまで浸透したのですね。
調査の結果、年代で全然違う。若い人だと70%ぐらいが父親や母親によく褒められている。中年以上には、
逆に父親は厳しかったという人が多い。文化がはっきり変わってきたのだ。無言のうちに一体感があって、
はっきり言われなくても親の愛情は感じる文化から、厳しさ抜きの“エセ欧米流”が取り入れられて褒めまくる。
子育て書にも子どもを褒めまくれば伸びる、そんなようなことがいっぱい書かれている。

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