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ファイナンシャルプランナー「まともな高収入の人にヒゲを生やしている人は居ない。お金持ちになりたければ社会的信用意識して生活を」

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1: 海江田三郎 ★ 2016/04/17(日) 13:11:43.98 ID:CAP_USER.net

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http://president.jp/articles/-/17538?page=5

ともにマネー本のベストセラーを持つ、元銀行支店長の菅井敏之氏とファイナンシャルプランナーの藤川太氏がお金を増やす秘法を語り尽くす。
(中略)
■ヒゲの若者に社会的信用はあるか
【菅井】本物のお金持ちは、「信用」を一番大事にしていますよ。財布、時計、背広、メガネ、カバン……。
「自分に似合うか」「お洒落に見えるか」ではなく、「信用されるか」という視点で選んでいます。信用がないとお金も寄ってこないし、人も集まらないということを知っているんです。それは行動習慣についても言えること。無駄な消費をしない。人の悪口を言わない。自慢話をしない。矛盾したことをペラペラしゃべらない。

【藤川】「オレは有名人のあの人もこの人も知ってるぞ」と虚勢を張らない、とかね。大事ですよ。人を不快にさせることは言わず、いい物を長く使って、身なりを整える。最近では、特に若い方でヒゲを生やす人が増えていますが、よくないと思いますよ。
少なくとも、私の知っている「まともな高収入の人」の中にヒゲを生やしている人はいません。不動産収入がたんまりある資産家などは例外です。彼らはすでに資産があるから、社会的信用をあまり気にしなくていいのでしょう。
そういう人の中には、ヒゲをボーボーに生やした「世捨て人」みたいな人もいっぱいいます。
ですが、中東のようにヒゲを伸ばすことが社会的ステータスになっている場合を除いて、どこの大統領もヒゲを伸ばしてヨレヨレの服を着たりしませんよ。「一国の長」って、考えてみたら一番信用が大切な職業じゃないですか。
これからお金持ちになりたい人は、大統領を見て、「信用」を意識して生活してほしいですね。

【菅井】私もそう思います。人生には「資産形成期」と「資産運用期」があって、30代、40代は「資産形成期」にあたります。
この時期は、銀行からお金を貸してもらったり、取引先に信用されたりしなきゃいけない。そんなときに、ヒゲを生やしてヨレヨレの格好をして、「私は真面目です。信用してください」って言ったって、それは無理な話ですよ。信用を獲得したいなら、まずは「清潔感」、そのあとで派手にならない程度の「高級感」を加えましょう。そうやって資産を形成して、資産を運用する段になったら何でも好きなことをしてください。

【藤川】お金は寂しがり屋だから、お金がたくさんあるところに集まる習性があります。だから、収入の面から見ても「信用」が一番大事。あと、お金は面倒見がいい人も大好きなので、収入に関係なく「甲斐甲斐しく世話をする人」はお金が貯まります。
手取り300万円で年間150万円貯金している人なんかは、完全にこのタイプでしょうね。家計簿をつけて、財布の整理をしてください。
今やれることを全部やって、まずはお金持ちになること。好きなことをするのは、そのあとでいいんです。

【ビジネス】通勤時間をゲームに使っているのは出世をあきらめたも同然、成功する人の朝の過ごし方

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1: 海江田三郎 ★ 2016/04/09(土) 09:47:31.28 ID:CAP_USER.net

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http://diamond.jp/articles/-/89348
 新年度を迎えて心新たに仕事に取り組んでいる人も多いと思います。そこで今回は、未来の経営者を目指す志の高い社員が毎日の会社生活の中で、どのような習慣を持てば良いのかという話をしましょう。

私はこの連載で繰り返し、経営者には3つの重要な仕事があると言っています。それは(1)会社の方向付け、(2)会社の資源(ヒト・モノ・カネ)の最適配分、(3)人(従業員)を動かすことです。これらの仕事を成し遂げるための力は、一朝一夕で身に付けることはできません。若いうちから訓練を積み、それを習慣化することが大切です。
 その習慣の一つが「朝早く会社へ行く」ことです。始業時間の少なくとも1時間くらい前には出社して夜のうちに届いたメールに返信したり、新聞や本、雑誌を読み、仕事の段取りを考える。
 私のように朝の時間帯に調子がいい人は、電話もかかってきませんから、企画を考えたり、レポートを書くのもいいでしょう。あるいは上司や部下と仕事や経済情勢に関する情報交換などをすることもできます。
 仕事中の打ち合わせとは異なり、朝の落ち着いた雰囲気の中で比較的カジュアルに話せるので、意思の疎通が図りやすくなります。
 そして早朝出勤すると、「上司の覚えめでたい部下」になれるでしょう。役員や部長クラスで力のある人たちは、出社時間が早いだけでなく、朝から全開で仕事をしている人が多いものです。
 そして「この仕事を誰に任せるか」と考えた時に、目の前にいる早朝出社している気心の知れた部下に声をかけるのは自然のなりゆきでしょう。?
 私の知人が実際に体験した話をしましょう。
 人事異動により部署が変わった知人に、私は早朝出社を勧めました。始業前の時間で慣れない部署での仕事を覚えたり、上司に顔を知ってもらうことができるからです。
 新しい仕事に慣れてからも早朝出社を続けていたある朝、役員に呼ばれ何百億円ものプロジェクトを「任せる」と言われたそうです。
 役員は彼が早朝出社を続けて、いつも全開で仕事をしている姿を見て「時間の使い方を心得ている信頼できる部下」と判断してくれたのでしょう。
 このような幸運はいつも訪れるわけではありませんが、上司に仕事中はしにくい話を聞いてもらったり、分からない点をじっくり教えてもらうということはできるでしょう。上司もそういう部下に話をしやすいのです。
 早朝から機嫌の悪い上司は少ないので、コミュニケーションがとりやすいことも早朝出社のメリットです。
 一方、始業時間ぎりぎりに出社している人には、上司も気楽に話しかけにくいものです。また、遅く来る人には、早く出社している同僚が何をしているのかまったく分かりません。
 上司と普段よりカジュアルに話をしているとか、普段誰と打ち合わせしているかは分かりません。自分がその場にいないのだから想像ができないのです。

 ましてや同僚がプロジェクトを仕切る話が進行していることなど知るよしもありません。
 逆に早朝出社している人は、遅く来た人が何をしているのかは丸見えです。
 つまり早く出社した人は、それより遅く出社した人が何をしているか分かる一方、遅く出社した人は、
早く出社した人が何をしているのかが分からない、ということなのです。

【社会】印鑑は斜めに押すべき!?  金融業界「謎のビジネスマナー」

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1: ちゃとら ★ 投稿日:2015/11/10(火) 21:24:53.83

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 いまどきの「ビジネスマナー感覚」を探るべく、35歳~45歳の会社員300人にアンケートを行ったところ、その中で目立っていたのが、金融業界におけるマナーの厳しさ。

「支店内のゴルフ大会へ支店長を車で送迎するのは部下としての“マナー”。 無論、その実態はただのゴマスリだが、上司の評価が昇進に直結する職場なので仕方ない。 前日に飲み会があったせいで自分が使い物にならず、奥さんを朝の4時にたたき起こして運転させた同僚もいた」(38歳・銀行)

 そんな業界を象徴するようなマナーが「印鑑の斜め押し」だ。
上司に承認をもらう書類では、上司の印鑑の枠におじぎをするような角度で斜めに押印することで敬意を表するんだとか……。 このローカル慣習については複数の報告が寄せられたが、金融業界とは関係のない業界に転職した人が新しい職場でも「斜め押し」をやって、逆に「まっすぐ押せ」と注意を受けたという例も……。

 一方「毎月2回(!)人事異動がある」という某企業では、ヤル気アピールとしての休日出勤が横行した結果、 「休日でも会社に“顔を出す”のが一種のマナーとして根づいてしまった」(35歳・流通)とか。 フルタイムではない分、休日も働かされるというブラック感は希薄だが、顔を出すだけでも面倒なのは間違いない。

 全体としての傾向を見ると、例えば「上司より先に退社する」のは84%の人が「OK」と答えているので、上で挙げたような企業は相当に“時代錯誤”の部類に入るのだろう。 だが、そのぶん「出世のための手段が明快」とも言えるわけで、実力主義に疲れた人にとっては、ある意味うらやましい職場なのではないだろうか……。

http://nikkan-spa.jp/976872

仕事って指示された事する=お金じゃなくて、上司に先んじてプラン作らなくちゃならんぞ。

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1: ボマイェ(秋田県)@\(^o^)/ 2015/10/12(月) 18:22:43.46 ID:e6YTWjBQ0●.net BE:194767121-PLT(13000) ポイント特典

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営業職や販売職など、多くの仕事には、ノルマが付きものです。社内の壁に売上額がグラフで表示されたり、同僚と比べられたりすることもあるでしょう。ノルマを達成できないと、「自分は会社に必要とされていないのでは」と自信を失い、それが悪化するとうつ病を招く場合も……。

「ノルマによって精神的に追い詰められてしまうのは、それを自分の人間性の評価だと感じてしまうからです。ノルマは、人格の順位付けではないし、達成できたからといって、人として偉いというものでもありません」

こう話すのは、シニア産業カウンセラーの吉岡俊介さん。本来ノルマとは、組織の利益を確保するために、割り当てられた仕事量のこと。会社が従業員の仕事量を管理しやすくするためであり、目標達成への意欲を沸かせるものです。

もちろん達成できれば気持ちいいですが、未達成の時は、どのようにノルマと向き合えばいいのでしょうか?

http://news.mynavi.jp/news/2015/10/12/034/

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