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「飯炊き3年握り8年」←そんなの古いと、素人を2か月で一人前にする「東京すしアカデミー」人気

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1: カーフブランディング(東日本)@\(^o^)/ 2015/05/19(火) 16:01:54.11 ID:eWZKnkoK0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典

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2015年5月14日放送の「カンブリア宮殿」(テレビ東京)は、「飯炊き3年握り8年」と言われたすし職人の技術を、最短2か月で習得できる「東京すしアカデミー」(東京・新宿)を創立した福江誠さんを紹介した。

東京・六本木のすし店で店長を務めるベテラン寿司職人・田名綱貴史さん(38歳)は、
18歳から修業し、7年ものあいだ一度もお客さん相手にすしを握らせてもらえなかった。
下働きに明け暮れ、「仕込みもやらせてもらえないし、洗い物や掃除ばかりで」と振り返る。

しかしいまでは、すし職人になるのに、そんな理不尽な下積みは不要だ。日本初のすし職人養成学校の「東京すしアカデミー」なら、「1年」「2か月」「週末」「夜間」の4つのコースで一人前に仕立て上げる。

一番人気は、学費86万円の2か月コースだ。魚の見分け方から握り方、カウンターの接客まで徹底指導。人気の高級店で働く職人には、この学校の卒業生が増えているという。

20代の若者や転職組もいれば、定年退職後に新たなチャレンジをする61歳の人など年齢は幅広い。講師は有名店や一流ホテルで腕を振るってきた腕利きの職人たちで、実践で役立つプロの技を手取り足取り指導する。
オリジナルテキストで予習復習もできる。

https://news.careerconnection.jp/?p=11580

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