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【調査】上司が部下にカラオケで歌ってほしい曲 1位「80年代のヒット曲」 歌手は「テレサ・テン」「石原裕次郎」「欧陽菲菲」

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1: 海江田三郎 ★ 2016/04/02(土) 10:34:31.52 ID:CAP_USER.net

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https://news.careerconnection.jp/?p=22654


新入社員の入社や部署の異動などで、飲み会の多くなる時期がやってきた。飲み会だけならまだしも、二次会でカラオケに流れてしまったらたまらないという人もいるだろう。実際、カラオケに苦手意識を持つ人は多いようだ。

3月29日に「ショップジャパン」を運営するオークローンマーケティングが、発表した「社内コミュニケーションに関する調査」の結果によれば、約7割の人が上司や先輩とのカラオケに苦手意識を持っているようだ。

部下に歌ってほしいのは「80年代のヒット曲」

調査は首都圏の30~60代の男性会社員400人を対象に実施。上司や先輩とのコミュニケーションで
苦手なものの1位は「ゴルフ」(80.8%)、2位は「麻雀」(78.1%)で、「カラオケ」(66.8%)は3位だった。「飲み会」(47.8%)よりも高い結果となっている。

ゴルフや麻雀には道具やルールの知識が必要になるため、誘われる機会もあまりないかもしれないが、カラオケだとそうもいかない。カラオケが苦手な理由を聞いたところ、最も多い回答は「何を歌えばよいかわからない」で40.8%だった。

「音痴だから」(29.6%)、「無理やり歌わされる」(26.6%)といったその場自体が嫌いという理由も。しかし、「上司・先輩が歌っている曲が分からず盛り上がれない」(16.9%)という回答もあがっていることから、調査元は「上司・部下間でのジェネレーションギャップが苦手意識の原因として考えられます」と分析している。

ちなみに、役職が部長クラス以上の人を対象に「部下が歌ってくれたら嬉しい曲」を聞いたところ、「80年代のヒット曲」(47.9%)がトップ。以下、「90年代ヒット曲」(43.8%)、「70年代ヒット曲」(31.3%)、「いわゆる昭和の名曲」(25.0%)と続いた。

役職が高い人ほど「カラオケが出世につながった」と感じる人が多い傾向
さらに、昭和の懐メロ好きな上司を対象に、「部下・後輩に歌ってほしい歌手」を聞いたところ、トップは「テレサ・テン」(45.6%)で、石原裕次郎(30.0%)、欧陽菲菲(25.6%)と続いた。
そこまでして、上司や先輩に気を遣う必要があるのか疑問もあるかもしれないが、カラオケがプラスに作用する面もあるようだ。
「カラオケがきっかけで昇格・出世に繋がると感じたことがあるか」を聞いた質問では、
一般社員では3%だったものの、役員クラスでは14.3%、経営者では15.4%に。「役職の高い人ほど、有効的だと答える人が多い傾向が見られた」という。

日揮が花見の為に公園を不法占拠。日揮「一般国民もこの時間以外なら花見しても良いんやで」

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1: タイガードライバー(アラビア)@\(^o^)/ 2016/03/29(火) 13:04:59.51 ID:awrFCGpp0●.net BE:575063867-PLT(14567) ポイント特典

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朝の掃部山公園改め日揮ブルーシート公園。昨日20時過ぎには無くて、今朝びしょ濡れで置いてあった。ゲリラ豪雨前の23時前に敷き直したんかな https://t.co/E44rHmeoTI
https://t.co/ElYq4oLvXE
https://t.co/wB4eSJGS4w

https://twitter.com/sironekotoro/status/714584597573423104


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【仕事】忘年会スキル本当に不要? クソつまらない忘年会はいつかキミの身を助ける

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1: 海江田三郎 ★ 2015/12/17(木) 20:27:44.79 ID:CAP_USER.net

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http://www.careertrek.com/daily/bonenkai-help/

今年も残す所2週間。あの季節がやってきました。
そう、忘年会です。

若手幹事はただでさえ年末の忙しい時に出欠取って店を予約して、一緒に飲みたくもない会社の上司に酌をしたあげく、仕切りが悪いとか、ビール瓶のラベルの向きが違うとか、あそこのテーブルの酒がないとか、酔った先輩に絡まれ続けるという、若者が3年で会社を辞める最大の原因といっても過言ではない糞イベントが毎夜毎夜、日本全国で行われているのです。

23歳、ビール瓶で上司を殴りかけた
かくいうボクも、最初の会社では忘年会の仕切りは新入社員の仕事でした。ラジオの新人ADだったので徹夜も多く、寝てない頭で忘年会のお知らせ作って、出欠取って40人の座敷を予約して、当日を迎えました。銀座コリドーの土風炉だったことは忘れません。

用意した余興はビンゴ大会。今思えば普通にビンゴやって景品を配るという何のひねりもないゴミ仕切りだったのですが、23歳のボクはいっぱいいっぱい
「つまんねえぞ!」「死ね!」と先輩ディレクターから罵声を浴びつつ、なんとかこなしていたものの、賞品が当たって前に出てきた当時のK課長から「面白いことやれよ!」と腹を蹴られた時にブチッ!っと切れて、そこにあったビール瓶をつかんで「いまからこのビール瓶を頭でおもしろく割ります!お前のな!!」
と殴りかかる寸前でこらえたからこそ今のボクがあります。
(ちなみに、2次会までは何とか仕切って、3次会のタイミングで逃げました。100件くらい携帯に着信あったけど、翌朝5時から天気予報の中継なのにやってられっか!とシカトしたのを昨日のことのように思い出します)。
忘年会なんてなくなればいいのに。と、新人の頃はずっと思っていました。てめえらに酌するために会社に入ったんじゃねえぞと。

28歳、忘年会スキルが生きる日がやってきた
20代後半になったボクは、制作部長と伝統芸能の打ち上げにお呼ばれしました。そこには日曜日の夕方の座布団を争奪するTV番組でよく見る大御所がずらり。さすがに緊張します。テーブルにいる20代はボクだけ。とうぜん、偉い人から順にお酌をして回りますよね。この時、初めて心から思ったんです。
「ビールの正しい注ぎ方を教わっておいてよかったな」と。
新人の頃「バカ、俺じゃなくて部長のコップが空なのが先だろ!」と叩かれたり、「両手!ラベルが上!」とビール瓶の持ち方を仕込まれました。
「うるせえな自分でやれよ!」とその時は思っていましたが、それもこれもこの日のためだったんです。師匠にはお弟子さんが沢山いて、お酒を作ったり料理の足りないテーブルはないかと見て回ったりと甲斐甲斐しく動いていますが、この日は参加者が多くててんやわんや。ADとしてだいぶ経験値も溜まっていたので、各テーブルの空き瓶を回収したり、どの師匠が次に何を飲むか先回りしたり、お弟子さんと協力して場を回していました。そんな時、部長もいたのでリップサービスでしょうが、とある大御所さんが「おい!一番動いてるのラジオのAD君じゃねえか、弟子!しっかり見習え!」と言ってくれたんですね。素直に嬉しかったし、ボクを呼んでくれた先生も上機嫌。部長の面子も立ちました。
あんなに嫌で仕方なかった忘年会の幹事をやらされといてよかった、クソ先輩に絡まれておいてよかった、若いうちに失敗しても許される身内の場所で沢山しくじっておいて本当によかった。気がつくのに5年かかったけど。

【調査】会社の忘年会は「必要ない」56.4% …「無意味」「面倒」「金のムダ」との意見も

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1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/11/24(火) 19:13:41.56 ID:CAP

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http://woman.mynavi.jp/article/151119-7/
今年も残すところ1カ月となりましたが、毎年楽しみな? 憂鬱な? 忘年会シーズンがやってきますね。もちろん友人や仲間うちの忘年会は、普段なかなか時間の合わない人にも会えるとあって楽しみだと思います。反対に、毎日顔を合わせている会社の飲み会はどうでしょうか。

Q.会社の忘年会は必要だと思いますか?
 「必要」……43.6%
 「必要じゃない」……56.4%

不要と考える人が約6割弱という結果となりました。男性のみなさんもこんなに参加したくないのですね(笑)
それぞれを選んだ具体的な理由を見てみましょう。

【忘年会は必要派の意見】

■今年も1年お疲れさまでした

・「仕事潤滑油になると思うから」(29歳/小売店/販売職・サービス系)
・「連帯感が強まるから」(29歳/建設・土木/事務系専門職)
・「区切りだから」(30歳/医療・福祉/専門職)
・「同僚や上司とのコミュニケーションが取れるので、あったほうがいい」(34歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

「盛り上がる」「楽しみたい」と仕事納めの区切りとして必要に思っている方も多いようですね。チームの結束力にもつながるいい慣習のように考えている方も多く、今年の感謝と来年への抱負をシェアして士気を高めるのもあり!

■普段絡みのない人とも近づくチャンス

・「普段から仕事に追われていると形だけでもないと『仕事納め』の気がしないから」(35歳/金属・鉄鋼・化学/その他)
・「1年の仕事納めのときくらい、労いしてもいいんじゃない」(37歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「節目で開くべき」(34歳/金融・証券/営業職)
・「親睦を深められるから。普段話せない人と話せるチャンスだと思う」(29歳/医療・福祉/専門職)
仕事中は気づかなかった意外な一面を知ることができたり、まったく絡みのない人と話すチャンス。
「社員同士でコミュニケーションを取るチャンスだから」「ほかの部署と交流できるから」と仕事にも活きるいい機会をとらえているようですね。

【忘年会は必要じゃない派の意見】
■無意味極まりない
・「参加してもおもしろくないし、気を使って疲れるだけだから参加したくない」(32歳/商社・卸/事務系専門職)
・「なくても困らないので」(33歳/小売店/販売職・サービス系)
・「さっさと帰って早く遊びに行きたいから。付き合いでなんて行っても楽しくない」(36歳/機械・精密機器/営業職)
・「会社以外で上司の機嫌を取りたくない」(26歳/電機/技術職)
「やりたい人がやればい」「個人的に親しい人とやればいいから」「会社が終わってまで会社の人と飲みたくない」
「時間と金のムダ」と完全否定なコメント多数! 仕事が嫌いなようにも感じますね。職場環境が悪いのでしょうか?

■むしろストレス
・「非生産的なイベントだと思うから」(36歳/情報・IT/技術職)
・「面倒臭いし、楽しいと思うのは一部の人だけだと思うので、特にいらない」(33歳/電機/技術職)
・「実のある忘年会だった試しがないから」(32歳/小売店/事務系専門職)
・「年末が一番繁忙期なので、心身ともに疲弊しきってるときにやるものではない」(32歳/商社・卸/営業職)
参加すること自体、マイナス要素があると思っている方が多いようですね。「大抵が居心地が悪い」
「二次会が強制参加で終電にも乗れないから」「上司が楽しいだけ」「必要性がわからない」と、
酔っ払った人を介抱する義務さえ生じますよね。それがサラリーマンの宿命!?

■まとめ
みなさんは忘年会には参加しますか? 会社によっても様々だと思いますが、ビンゴなどあって、
飲み放題食べ放題で労ってくれる会社も多いのではないのでしょうか。もし勤務中に災害が起こった
場合には力を合わせなければならないし、年に1度の数時間くらい我慢しても損はないはず!
(大場 杏)
※画像は本文と関係ありません
※『マイナビウーマン』にて2015年11月にWebアンケート。有効回答数104件(22歳~39歳の社会人男性)

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