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カテゴリ:【旧カテゴリ】ホリエモン

【実業家】ホリエモン「ロボットが富を築いてくれれば、人間は仕事をしなくても生きていける。働くことにこだわる必要はない」

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1: 海江田三郎 ★ 2016/01/07(木) 11:10:12.37 ID:CAP_USER.net

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http://newswitch.jp/p/3181
 宇宙開発など新しい社会や技術に興味を持ち続ける堀江貴文氏。現在のロボットブームや、
人間への脅威論をどのように見ているのか。何ごとも本音で話すホリエモン氏がロボットを語る。

“見せ物”を越えていけ
 ロボットに興味はあるんですが、特に理由はないです。興味を持つことに理由なんて要らないでしょう。
(ロボット産業が)投資対象として魅力的かですか?そんなこと考えていませんよ。
 ロボット技術の進化についても、期待とか意見はないです。ロボットがこれからも普及するのは当たり前で、
産業用ロボットでも、サービスロボットでも優秀な人たちが技術を進化させてきましたよね。
 「日本はロボット大国」とか「米国に比べてロボット産業の将来が不安」とかいった議論も意味がないと思います。
なぜ日本にこだわるんですか。日本はロボットベンチャーの数が少ないという危機感も同様です。
ちゃんと普及に向けてステップアップする企業はちゃんとあるし、別にそれが日本の企業である必要はありません。
 ロボット、ロボットと世の中はやし立てますが、ロボットの概念に明確なものがありません。役立てばよくて、
例えば「不気味の谷」(顔や動きが人に近づくと人間側がロボットに嫌悪感を起こす現象)を越える研究に取り組む
ロボットは、まだ見せ物で終わっている。あえて厳しい言い方をしますが、「マツコロイド」のようなロボットは進化が
足りない偽物ということでしょう。
 逆に、ロボットと言えるか分からないですが、遠隔地でもその場にいるかのように相互コミュニケーションができる
「テレプレゼンス」は利点が多いじゃないですか。米国ではベッドからの操作で“出社”して会議に参加したり“登校”して
教授と討論したりしている。
 電話やスカイプで事足りるという人がいるかもしれませんが、画面やカメラに加え、移動台車を備えていて、
遠くでもそこにいるような、フェイスツーフェイスの「存在感」を出せる点がいいと思います。台車のない「クビ」
というテレプレゼンスの製品もありますが、ちゃんと存在感を出せる。これは新たな身体拡張につながるものでしょう。

人類への脅威論なんて無意味
 ロボット技術や人工知能(AI)の進化に対し「いずれ人間の雇用が奪われる」と危機感を唱える人がいます。
たとえ雇用を奪ってもそれで良いじゃないですか。人間が働かなくて助かるんですから。極論すれば、ロボットが富を築いてくれれば、
人間は仕事をしなくても生きていけるようになる。古い頭の人は分からないしれないけれど、
社会保障制度もしっかりしているし、いまも働かないで生きている人は多いですよ。働くことにこだわる必要なんてありません。
 夢の実現や何らかの野望を持って働くことは悪くないですよ。ただ、コンビニエンスストアやスーパーのレジ打ちとか、
牛丼屋とか時給が安くて面白みのないバイトや仕事で鬱々(うつうつ)としながら働くのは意味がないでしょう。
そういう仕事はやらない方が良い。早いところ辞めてしまった方が、ロボット技術の普及が早まるはずです。
誰もやらない仕事は自動化、ロボット化しないと成り立たないのだから、企業としてもやらざるを得ない。
 考えてみてください。ある仕事について、人件費よりも減価償却費が下回れば、機械化やロボット化が進むのは当たり前ですよね。
例えば自動ドア。あれもセンサー、制御、アクチュエーター(駆動装置)を備えていてロボットといえばロボットです。
 
身体拡張で10年後にはもっと無駄な仕事がなくなる
 タイなどの発展途上国ではホテルなどにドアマンがいて、客が来ると、まだ開け閉めしています。
なぜ自動ドアを導入しないのかと聞くと「自動ドアを設置するよりも人を雇った方が安い」と言う。
そういう現実が世の中たくさんあります。日本は自動ドアが普及し、外出すると自分でドアを開ける機会の方が少ないですが、
この違いはシンプルに人件費の差でしょう。
 自動車が登場して人力車や飛脚はいなくなくなりました。人類は身体の拡張を繰り返して、我々は過去から想像
もつかないような質の高い生活を送れていますよね。自動運転やドローンの産業がどんどん広がっているし、
10年後には、さらに進化したロボットが人間から無駄な仕事をなくし、便利な生活を与えてくれます。

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1: 海江田三郎 ★ 2015/12/31(木) 09:45:05.00 ID:CAP_USER.net




http://toyokeizai.net/articles/-/97016

本音で生きるために必要なことは、3つあると思っている。

1つは、「言い訳」しないこと
2つめは、「バランス」をとろうとしないこと
3つめは、「自意識」と「プライド」を捨てること


少し概要を述べてみたい。

「言い訳」をやめる
本音で生きるために、まずやるべきは、「言い訳をしない」ということである。
僕はメルマガを含め、人から相談を受けることも多いが、せっかく答えても、
「でも○○だから、それはできないんです」と言われることがかなりある。
その「でも」が、自分自身を不自由にしていることに気づかないのだろうか。

たとえば、「お金がないからできない」という言い訳。
いまや熱意とやる気があれば、お金や人を集めることは不可能ではない。たとえば、
クマムシ研究家の堀川大樹さんは、有料メルマガ、LINEスタンプなどをつくって、
自分自身で研究資金を稼ぎ、自分のやりたい研究を自由にできる環境を作り上げている。
そもそも疑問に思うのだが、「お金がないからできない」と言っている人は、いったいいくらのお金があればできるのだろうか。
お金が問題ではない人も多いように感じるのだが。

「時間がないからできない」という人もよくいるが、成功する人には時間があって、成功しない人には時間がない、
なんてことは当然ながら、ない。「時間がない」というのは、「それを始めると今やっている何かをやめなければならないが、
それができない」ということなのだろう。

しかし、世の中はトレードオフだ。時間がないなら、どちらかに決めなければならない。むしろ、
「何かをはじめるなら、何かを捨てなければいけない」ということは、当たり前のことだと知っておくことだ。

「自分には才能がないから」といって、行動しない人もいる。しかし、どんな功績を挙げた人でも、
その人の努力によるところが、ないはずがない。僕だって、才能があるかどうかといったら、別にそこまですごい才能があるとは思わない。

結局、「自分は凡人だから」と言ってしまった時点で、「自分は今のままでいい」「努力したくない」と言っているようなものなのだ。
そもそも、才能なんて、やってみないと、自分にあるかないかなんてわからないのではないだろうか。
それなのに、やってもいないのに「才能がない」とうのはまったくの勘違いだと思う。

「でも」「でも」と言い訳を積み重ねてきた上に、今の自分がいる。「でも」という縛りをとってあげるだけで、
もっと自由に行動を起こしていけるのではないだろうか。

バランスをとろうとしない

「やりがいのある仕事をバリバリやりたい」が、「家族サービスのためのゆったりした時間も欲しい」。
「趣味の時間は今より減らしたくない」が、「もっと収入は欲しい」。
多くの人は、「バランス」をとろうとしすぎる。でも、それはちょっとずるいと思うのだ。

仕事も家庭も趣味も、なんでもかんでもいいとこどりで、バランスのとれた生活をしたいと言っておきながら、
もっと時間を効率的に使いたいとか、チャレンジの多い人生を送りたいとか、人間関係で悩みたくないとか……。

それははっきりいって無理だ。

バランスをとろうとしない

「やりがいのある仕事をバリバリやりたい」が、「家族サービスのためのゆったりした時間も欲しい」。
「趣味の時間は今より減らしたくない」が、「もっと収入は欲しい」。
多くの人は、「バランス」をとろうとしすぎる。でも、それはちょっとずるいと思うのだ。
仕事も家庭も趣味も、なんでもかんでもいいとこどりで、バランスのとれた生活をしたいと言っておきながら、
もっと時間を効率的に使いたいとか、チャレンジの多い人生を送りたいとか、人間関係で悩みたくないとか……。

それははっきりいって無理だ。


続きはサイトで

【IT】ホリエモン「狙うなら大企業より小さい会社」 プログラマー志望の転職者にアドバイス

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1: 海江田三郎 ★ 2015/12/26(土) 12:31:57.36 ID:CAP_USER.net

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http://u-note.me/note/47504068

ホリエモンこと堀江貴文が、自身のメルマガに寄せられた質問に答えるYouTube番組「ホリエモンチャンネル」。
「堀江貴文のQ&A vol.582?大企業より小さい会社!??」では、ホリエモンがプログラマー志望者に向けた転職活動のコツを語った。
今回取り上げた質問は、「現在メーカーでプリンターの開発をしている27歳-男です。新卒就職時に迷っていたIT業界への興味を捨てきれず、未経験で転職活動をし-ております。
プログラミングスキルは簡単なiPhoneアプリを2つリリースしただけ-。
 こういった条件の場合、アルバイトでもいいので自社開発をしている会社に-潜り込むべきでしょうか?
 IT業界に入りたいのは、大学で学んだVBAが楽しか-ったことや、会社に依存しなくても食べていけるスキルを身につけることができると考えているからです」という質問。
ホリエモン「小さい会社なら、いくらでも入社できるんじゃないかな!」

ホリエモンは、「そんなに入社するの難しいかなぁ……。社員が数人しかいなくてネコの手も借りたいような会社は多いと思うよ」と回答。
 ホリエモンのおすすめは、社員数が少ない会社を探すこと。立ち上げ後まもないベンチャー企業なら、アプリをリリースできる程度のプログラミングスキルがある人なら手放しで採用されることもあるそうだ。

 経営経験を持ち多くのベンチャー企業を見てきているホリエモンは、
「社員数が一ケタから10数人の会社に入ろうとする人はなかなかいないけど、なぜだろう」と疑問を漏らす。プログラマーになりたいと考える人でも、小さいITベンチャーではなく大手企業を志向する人はかなり多い。

 もちろん、人数が少ない会社はまだ制度が整っていなかったり急な仕事が舞い込んだりもするが、そのぶんメリットもある。上下関係に囚われず自分の裁量で仕事をこなせることや、局所的ではなく様々な範囲の仕事に関われることだ。
 質問者はプログラミング経験もあり、働きながらスキルをガンガン身につけたい様子。
ならばホリエモンが言うように、社員数が少ない企業に狙いを定めてみてもいいだろう。

初期から会社にいるメンバーは変わり者が多い!?
 今回のゲストで企業レンタルプラットフォーム「LoanDEAL」をリリースした株式会社ローンディールの代表取締役 原田未来氏も、ベンチャー企業における人材集めの大変さを実感している。彼によれば、社員数一ケタの段階で入社する人はその後に入社する人とは少し気質が違うらしい。
 前述のように、社員数が少ない段階では指示通りの動きができる人よりも、自分から行動を起こせる人材が求められる。まだ決まった取引先やきちんとした整備がない状況では、会社の利益になることを進んで生み出していかなければならないのだ。

 また、原田氏によれば、プログラマーの中でもハードウェア系とソフトウェア(IT)系でも少しマインドが異なることもあるらしい。ソフトウェア系の方が、自分で試行錯誤しながらコードをガンガン書かなければならない気がするというのが原田氏の実感だ。
 もちろんこれはおおざっぱな区分だが、それでも会社によってマインドが大きく異なるのは事実。とにかく経験を積みたいといっても、何もない中で自分から道を切り開きたいのか安定した教育制度の中で経験を積みたいかで選択肢は大きく変わる。
 会社の業態や規模を通してその会社がどんなマインドを持っているのかを調べるのが、
転職成功のための一つの秘訣といえるだろう。

【仕事】寿司職人が何年も修行するのは「無駄」なのか?

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1: 海江田三郎 ★ 2015/12/20(日) 11:09:24.50 ID:CAP_USER.net

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http://allabout.co.jp/gm/gc/460736/

ホリエモンこと 寿司職人の修行に必要な年数や期間はあるのか?寿司職人の修行に最低限必要な年数や期間というのはあるのだろうか?堀江貴文氏の“寿司職人が何年も修行するのはバカ”発言について、今回は回転寿司評論家の筆者が解説しよう。まず断っておくが、寿司職人が何年修行したところでバカではない。彼のことだから端から炎上を狙っての発言だろうが……。

そんなわけで、「寿司職人が何年も修行をするのは必要か否か」と聞かれたら、残念ながら「必要ではない」と言わざるを得ない。なぜならば、寿司職人になるには難しい実技試験をパスして資格を取る必要がなく、脱サラをしていきなり寿司屋をはじめたところで、なに一つ問題ないからである。では、なぜ修行をするのかというと、これは寿司だけでなく料理業界全般にいえることでもあるが、店が学校の役割をしているからにすぎない。たとえば、寿司職人になりたいと思ったとしても、それが超名門「すきやばし次郎」に入りたいのか、大衆寿司店なのか、はたまた定員割れで慢性的人員不足の回転寿司の職人なのか、あるいは学校などに入らず独学で修行するのか、選択肢は限りなくあるわけだ。
日本一を目指し、銀座の超名門寿司店で修行をすると決意を固めた者だけが、それこそ「飯炊き3年握り8年」の長い修行に身を投じるわけで、それを「バカ」と斬って捨てるのは考えが浅すぎ。彼いわく「イケてる寿司屋はセンスが大事」とのことだが、この発言に関しては堀江氏のセンスがなさ過ぎただけである。

例えれば銀座の名門寿司店は歌舞伎や狂言のような伝統芸能の世界であり、大衆寿司や回転寿司が大衆演劇の世界に近い。伝統芸能の世界では修行無くして一流とは認められず、大衆演劇の世界には必ずしも修行は必要がなく、それこそ、センスでどうにでもなる。同じ寿司であっても目指す頂がまったく違うのであるから、比較すること自体がナンセンスなのだ。
よって、正しくは「寿司職人になること自体に修行は必要ないが、敢えて険しい修行に身を投じる覚悟を決めている職人もいる」
でいいんじゃないかと思うわけである。

数か月で独り立ちした職人の寿司はうまいのか?
では、「数か月で独り立ちした職人の寿司はうまいのか?」について考えてみたいと思う。
そもそも寿司の好みというのは、異性の好み同様、それこそ千差万別ではないかと思う。
100円回転寿司のシャリでも好みが別れるように、それこそ立ち寿司店のシャリともなるとまったくといっていいほど
個性が違ってくる。さらに握り具合やネタの切りつけなど様々な好みがあるため、
そこそこのセンスのある職人が握った寿司であればうまいと感じる人はきっといることだろう。
「飲食人大学」や「すしアカデミー」など短期で寿司職人を養成する学校が注目されているように、
もはや「寿司は長い修行をして会得するもの」という考え自体は古くなってしまい、
修行をしなくても職人への道は開けている。数か月の勉強で会得できる寿司の技術もあれば、
接客術もあるとは思うし、それを気に入ってくれる客がいれば、寿司職人として立派に独り立ちしたといっても差し支え無い……のだと思う。

ただ、おそらく日本一寿司を食べていると自負する私としては、寿司ってどこまでいっても職人の魅力を味わうものだ、と感じている。私も何度か本当に感動する寿司に出会えたことがあるが、その時に感じたのはその寿司を作り出した職人に対するリスペクトであった。ひとつの道を極めようとしている者だけが持つことが許されるオーラとでも言うのだろうか。
ただ、三か月で寿司のいろはを習得した職人だって、握り続けていれば自分なりの寿司の世界観がはっきりと見えてくるだろうし、人を感動させる寿司を握ることも可能であろう。厳しい修行に敢えて挑む者、実戦で己の鮨道を磨く者、どちらが偉くてどちらがダメだということは決してない。

ホリエモンが無職を一喝!「完全に自己責任じゃん。何で国が助けなきゃいけないんですか」

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1: ヒップアタック(広島県)@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 09:38:57.69 ID:J1Et8HUw0.net BE:755456936-2BP(2000)

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27日深夜に放送の「朝まで生テレビ!」(テレビ朝日系)で堀江貴文氏が、不況で失業に悩む高齢者を「自己責任」と一喝した。

番組では、「ピケティ旋風と日本の格差」をテーマに、日本の格差と貧困の問題が話し合われたが、そのなかで経済ジャーナリスト萩原博子氏が、失業者であふれる神奈川県・横浜の寿町の例を取り上げた。

萩原氏は寿町の日雇労働者を「昔、みなとみらいを作る時に良い給料でガンガン働いていらっしゃったかたたちなんだけれども。ご高齢(60歳以上)になると働けないですよね」と、実態を訴えた。

すると、堀江氏が意見を挟み「稼いでたときに、つまり『r』に、どんどん(お金を)入れれば良かったんですよ」と、失業者の投資意欲の欠落を指摘した。

堀江氏の言う「r」とは、経済学者トマ・ピケティ氏の提唱する資本主義の方程式「r(資本収益率)>g(経済成長率)」の「r」のことだ。ピケティ氏は、資本主義社会では、労働から得られる所得「g」より、株や不動産収入など、資本による収益「r」が上回ることを指摘している。

堀江氏は、格差に対して個人は余裕のあるうちに、賃金を資本収益に転換すべきと指摘したのだ。

堀江氏は「とにかく消費にね、バンバン金使っちゃって、何も投資をしてないわけじゃない。でも本当は投資できたわけでしょ? めちゃくちゃ稼いでたっておっしゃいましたよね?」と、萩原氏の発言に噛み付いた。

さらに、堀江氏は「そこで贅沢をして、夜の街とかで散財したりパチンコやったりとかして、めっちゃ金使ったんだと思いますよ。だけど、それは半分くらい何か、株式に投資をしとくとか、できたんですよ」と、まくしたてた。

それでも失業者を庇護する萩原氏に、堀江氏は笑みを浮かべて「その時に『投資しなさいよ』って言って、その人たちが素直に投資したと思いますか? 絶対できない」「(散財を)国が『そんなのは駄目なんだ!』って言うことだってできないわけでしょ? じゃあ、これもう完全に自己責任じゃん」と語り
「何でそんなことをした人を助けなきゃいけないんですか」と畳み掛けた。
http://news.livedoor.com/article/detail/9942972/

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